もともと健康な私なんですが、今年の夏はさすがにキツイですね。かの有名なナポレオンが残した言葉に【不可能という言葉は辞書にない】というのがあるけれど、私にも夏ばてという言葉はなくて、「夏だからこそしっかり食べなくては」とがっつり食べて体重が増えてしまったことがあるくらいです。そんな私でさえも、ここ数日のお昼はサラダという日が続いてるんです。

おかずとか固形物は喉を通らないっていう言葉がぴったりで、水分とサラダだけという感じです。でもこんな食事してたら、外に出た時に倒れてしまうのも時間の問題かもしれないと思ったんです。そこでサラダをメインじゃなく水分補給として青汁を身体に取り入れていくことにしました。

今の私にピッタリなものが【レモンの青汁】でした。青汁商品がたくさんでているけれど、猛暑に打ち勝てる青汁は他にないんじゃないかと思えるほど、レモンの青汁に含まれている栄養分も申し分がなかったんです。ただレモンの青汁の原料に使われているは、 実は私が苦手なケールでした。大麦若葉などは味もマイルドなのでいつもそちらを買うんですよ。でもレモンが入っているということで、思い切って買ってみたんです。

そうしたら意外にもケール独特の苦みとかがそんなに感じないんです。それに紫外線や日焼けも気になる女性にとっては、レモンの青汁だけで1日分のビタミンCが取れるなんて嬉しいです。レモンの青汁はサプリと違いドリンクなので、身体への吸収もはやいので、もしかしたらシミ予備軍にもきいてくれるかも?と期待もしているんです。

レモンのビタミンCも健康には有効ですが、今話題の乳酸菌もお腹の中の善玉菌を増やしてくれる効果があり人気が高まっています。そんな乳酸菌を青汁で摂れるのが世田谷自然食品の青汁『乳酸菌が入った青汁』です。お試し価格1000円で1家族3袋まで注文できるのでかなり売れています。テレビショッピングで放送されているのも知名度をあげていますよね。